2010年9月30日木曜日

後期の死亡フラグ

後期の授業でエコノメトリクスと労働法のふたつがやばい。その他は...無勉じゃだめだけどちゃんとでていれば単位はとれる。まいったね。もうちょっと今までしっかり勉強しておくんだったよ


2010年9月28日火曜日

教科書購入

  教科書を買った。新著で3つ、後期は相変わらずたくさん授業をとったのですが新しい本は3つだけです。今のところはね。Rによるデータサイエンス(森北出版)計量経済学(有斐閣)猫でもわかるC言語プログラミング(ソフトバンククリエイティブ)、の三つです。最初のRはフリーの統計ソフトの教科書として買いました。授業では教科書の指定がないのですが自分が独学でどんどん統計ソフトを学んでがしがしデータ解析をおこないたいので4000円弱もしましたが買いました。二つめの計量経済の本は教員から指定があったので買いました。ハードカバーの教科書はカバンの中で他の本と喧嘩するから嫌いなんだよね。本のレビューはブクログに掲載します。三つめのC言語の本はこらからRや個人的にJAVAやC++も勉強したいと思っているのでまず基本と言えるCから学ぼうと思い、購入しました。あわせて9400円、高い。残りの教科書はアマゾンで中古で買いました。生協に加入しているけどなんだかんだこれが一番やすい。そうそう、姉からもらった一万円のクオカードがあったので本来はそれを生協で使いたかったのですが生協では使えない旨を伝えられました、くそ。それでしょうがなく梅田の紀伊国屋までいったのですがわざわざレジまで書籍をもっていって言われました、くそ。確認すればよかった。ようやく旭屋書店本店で使えたので上記三冊を購入に至り現在夕方の五時のドトールでまったりしながらブログエントリを書いている次第であります。Rの本は大変わかりやすくてもう1章やり終えました。プログラムって面白いね。ところで明日大学で企業の合同セミナーがあるのですが、僕が入りたいと思っている日本IBMもくるみたいです。母があそこの社員食堂はすごい、と是非はいってくれと言っていたので話だけでも聞くつもりですが、RやC言語やC++を学んだところで入社できんのかな?こういうIT企業って何を持ち味に面接に向かえばいいのだろうか?サーバー組める?LANケーブル自作できる?プログラム一通りできる?プログラムを自慢するならなんかひとつのソフトでも公開させたほうがよさげ、いや私見ですけどね。けどこんなの業務の中で自然と覚えていくだろうからどこまでどんな能力、知識を溜め込んどくかを考えてもキリがない。突き詰めると結局は「プレゼン力」が大事なのかもね。自身の夢をもってその能力でどうやっていきたいか、そのプログラムで弊社はどう変えられるのか、そういったものを面接では訴えることが重要なんだろうね。口下手なら先程も書いたようにひとつのソフトを組むというのも手かもしれないね。ある意味一番てっとりばやい

2010年9月25日土曜日

大阪の自宅に帰宅

東京への二泊三日の旅行は終わり。大変楽しかった。丸の内のオフィス街に驚き、秋葉原の聖地たる活気に納得し、新宿のごみごみしさを体感し、姉と弟の東京での暮らしぶりを確認し、伊豆で海産物を賞味し、今熱海よりの新幹線にてエントリを記す。

特になにか変わったことをしたわけでもないです。よくある東京の文化を田舎者が体験しただけです。しかしまぁ東京のよさを体感できたことに意味があると思う。ざっとしか見てないが一橋と東工大の雰囲気に触れたのは大きかった。少し興味がわいた一橋、行きたくなった一橋。しかしこの二泊三日のうち母親父親に院に行きたい旨すら話せなかった。就活か院に進むか迷ってるけどなんだかんだで就職コースだな、おっと内定もらえないコースもあったね。勉強はこまめにしていきたいと思う。

9/23の東京

新宿の新生銀行にくっついているスターバックスにてブログ作成中。東京に来て丸の内、秋葉原、そしてここ新宿を回りました。11時に東京駅にて新幹線を降りてそれから現在四時までほっつき歩いたわけですがとりあえず疲れた、当たり前かな。着替えに優先させてMacBookをバッグにいれてそれをしょってきたんだもん。2kgあります<macbook ざっと感想、やはり東京は面白いです。なにが面白いかは自分でもよくわかりません。ですがやはり人に活気がありいろんな種類の人間が働いたり勉強したりで暮らしているので楽しい雰囲気は歩いているだけで伝わってきます。けど丸の内は学生が歩いても楽しいところじゃありませんでした。オフィス街ですからね。UFJや日生の本社がありましたけど今日は祝日だっけ?なんかどこもエントランスががらんとしてました。つまんなかったから早速秋葉原に行きましたけどやっぱり楽しいね、イタ車は駐車場に止まってるしメイドはティッシュ配ってるし電気工具のパーツはたくさん売ってるしやはり聖地と言われるだけある。とても1〜2時間で堪能できるようなところではないっすね。僕が回ったところがアニメイトとまんだらけとソフマップです。どこのソフマップかはわかりません。ソフマップ秋葉原に多すぎね?大阪の日本橋でさえ複数あるっていうのにね。歩いてたらあの青の看板がしばしば目につきましたよ。ところで加藤さんはどこで大活躍したんだろうね、歩行者天国とはどこぞ?して、外人が多い。中国人はパッと見では区別がつきませんが欧米系の人がたくさんいました。外国のおもちゃってクオリティが低すぎるから日本のバンダイや海洋堂が作っているフィギュアはまさに職人レベルに見えるんでしょうね、かなり私見がまじってますがたぶんそう。そういえば大学院に進もうかと考えている最中で候補としては京大、一橋をあげています。一橋なら秋葉原も同じ東京だし楽しいキャンパスライフを歩めそう。けどアニメイトやまんだらけに行ったけど最近アニメにご無沙汰なのでさっぱりですよ。今季のアニメで知ってるのはけいおんだけ、存在だけ。ラノベコーナーを見たら狼と香辛料がもう15巻まで…光陰矢のごとし。またブログ書きます。今から大岡山のほうにいくのでここまでで

2010年9月22日水曜日

あ、あと本日もう一件

デジカメを買いました。Lumix DMC-FS7ってやつで一年前のやつみたいです。中古で一万円なんでなかなかお手頃かと。DMCというとTGSで公開されたdevil may cry の続編がいろいろ残念なことになりそうですね。もう前のエントリで言ったかな?それはさておき。明日東京に二泊三日でいくのでいろいろ写真を撮るだろうから買ってみた。本当はiPhoneのカメラだけでよかったんだけどなぜかカメラ機能だけ壊れてしまいまして、終始赤外線ゴーグルのような状態です。ま緑です。

それで試しにいくつか写してみた。先日痛PCにしてみたのでそれを画像としてうp

初めてにしてはよくできたほうだと思ってる

2010年9月20日月曜日

ベヨネッタが面白い

xbox360とPS3向けに去年発売されたベヨネッタを今更ながらやってみた。期待通りすごい面白い。元々DMCシリーズやニンジャガイデンやその他アクション物はかなり好きな方で、今回のベヨネッタは初代DMCを作った神谷さんがディレクターをしてるということで超期待をよせてプレイしたが、期待を裏切らないできで満足。美麗グラフィックに多彩なアクションとそれに付随したどはでなエフェクト、戦闘中のジャズ調のBGMもプレイを盛り上げる。やってみるとわかるがここまでやるか、といえるほど作り込みがすごい。ネット上のニュースサイトでは日本の保守的なスタイルをガラパゴス化と揶揄する風潮があるが今回神谷さんのそれは「職人気質」といういい方向で出たと思う。

ゲームレビューはさておき。最近疲れてきた、なにに?いや、生きることに。というと人生に絶望したがりなセンチメンタリズムっぽくて嫌いですがまぁそんな感じです。就職活動や大学の専門の勉強で教養や教科書を幅広く学ぼうとしてきたけどはっきり言ってこれ疲れるね。好きでもないものを延々とやるのってつらい。好きで大学行ってんだろう!ってツッコミはさておき。好きでもない純文学をあさり、いやいやボランティア活動に繰り出したり、面倒面倒。そういうのはそこそこに趣味に興じたほうがいいね。かえってそっちのほうが回りまわって面白い人間になれる。つうことで最近は大義名分をもって遊んでます。昨日はカッティングシートを使って痛PCを作ったばかり。近日うp予定

2010年9月18日土曜日

勉強が遅れている

 夏休みに突入する前にたてた目標はどうした?ロシア語に英語に計量経済にRにVBAにゲーム理論になどなど...で、全部これが中途半端な結果に陥っている。くどいから詳しく書かないけどたくさんやろうとしすぎてかえって全部だめになるっていう典型的にだめなパターンだね。

 もっともあと10日は自由な時間、夏休みがあるわけだし焦らずに気ままに行く。いまのところ計量経済とRは順調にいってるつもり、少なくとも楽しんでやってるから他の科目よりは能率はいいつもり、つもり、つもりですよ。

 ところで僕がふまじめだったにもかかわらずこうまでして頑張ろうとしているのにはちょっとしたわけが。本当にちょっとしているのですがね。就職活動をしていて自分のやってる専門が答えられないって恥ずかしいじゃないか、たとえ大学生活でサークル活動をもっぱらとしていても3年や4年になるとそれぞれの学科に振り分けられたりするっしょ。僕は経済学部だから自己紹介でそれを言うと「経済について勉強しているんだ」って思われるけど総合政策学部とか人間科学部とか言われても内容わからないよ。何してんの?って普通思うよ。自己紹介の自己紹介が必要だね、二度手間。こういうので考えると大学名や学部で判断せずに中身で決めるべきだっていう意見はもっともだね

2010年9月14日火曜日

朝にて記す

今日は日本生命のインターンだ。おそらく就職活動で本命になる企業ではなかろうか?今の時代デフレで物価が下がり続け相対的に貨幣価値なんて下がっているんだから仕事にやりがいなんて求めてもしょうがない。賤業であろうとただただ金もらってりゃいいでしょ。こういう考え腐ってるのかな?普通だと思うけどね。仕事なんて作業でしかないんだからそれでいいじゃん。

とにかくワンデイのインターンだけどちょっと様子見てくる

2010年9月7日火曜日

近況

単位修得状況見た。統計が取れたから選択必修の要件は満たした。始めから取れると思ってたからマクロ経済と経営計算はテストすらうけませんでした、てへ♪特殊講義の効率と公平性の単位もおkでした、これは意外。
後期の授業での目玉はエコノメトリクス、日本語では計量経済学っていいます。名前の通り経済を計量するのでどんな学問かはなんとなくわかるでしょう、統計学の応用的学問です。あとは労働法、これは法学部の授業ですがこれからの将来の教養に必要じゃないかな?というわけで最近は計量の勉強しています、ソフトで実際に数値をまとめる能力をつけるために今更「R」を学んでます。本当はTSPやEviewsといったソフトのほうが簡単に使えるけどこれらは本格的なソフトで10万円弱します。学生じゃきつい。あとは...ロシア語の勉強が遅れているかな。毎日GoogleNewsを読むんじゃなかったっけ?まぁがんばりますよ。VBAも勉強したいなと思ってたところに朗報。Mac用の次期OfficeにVBA機能がつくらしいですね。当たり前だけどね~

今日はこんなところで